ご案内

お知らせ 2020年9月2日更新

現在ホームページ・通信販売準備中です!

ただいまホームページ開始に向けて準備の真っ最中。

PakuPakuぱん工房直送の季節の焼き立てパンがご自宅へお届けできるよう、通信販売を始めます。

酵母の発酵のようにじっくりじっくり進めているので、もう少しお時間かかりそうですが、ワクワクしながら準備をしています。楽しみにしていてくださいね。



Paku Paku ぱん工房の紹介

Paku Paku ぱん工房は、東京の西側、自然豊かな立川市にあります。小さな緑色の古民家を工房にかまえ、仕入れから、仕込み、製造、接客までを1人で行う小さなパン屋です。

 

パン生地は国産小麦100%。玉子不使用、糖分、油脂分は最小限におさえて作る製法でカラダに優しいオリジナルなパンを作っています。

 

そして、パンに使用する野菜やフルーツは、地元立川産をメインに各地から取り寄せた有機栽培などを使用。

時には自分の手で野菜を育て、自らフルーツの収獲にいき、その時々の素材、配合、製法でパン作りをしています。

 

食べる人の身体のことを一番に想うPaku Pakuのパン達を、ぜひ味わっていただけたらと思います。

 

Paku Pakuぱん工房

店主 もり めぐみ


Paku Paku ぱん工房 美味しさのヒミツ


[ 粉 ]

小麦粉は全て国産小麦を使用。主に北海道産ですが群馬県産、九州産など、あらゆる地域のものを使用しています。米粉も国産米粉を使用。

[ 酵母 ]

酵母は主に、ホシノ天然酵母を使用。時には季節のフルーツから作った自家製野生酵母も使用しています。

[ 砂糖 ]

砂糖は主に、きび糖の細かい本和香糖、てんさい糖、和三盆糖をその時のパンにより使い分けています。

[ 塩 ]

富士山の裾野に広がる駿河湾。黒潮海流が流れ込むこの場所は「井田ブルー」と称賛されるほどの青い水。その海水を汲みあげ、ゆっくりゆっくり時間をかけてできあがるミネラル分が豊富なまろやかな塩を使用。

 

またフランスの昔ながらの塩田製法で時間をかけ、全て人の手と自然の力で作り上げた「ゲランドの塩」も使用しています。


[ その他 ]

野菜やフルーツは主に立川産、近隣農家さんのものを中心に使用し、地産地消を心がけています。

 

また日本中の新鮮で可能な限りオーガニックな野菜、フルーツ、平飼いたまごなども使用しています。